担当の教官は選べるものか
入校後に一番気になるのが、担当の教官のことでしょう。
教習所では、「担当制・1段階担当で2段階フリー制・指名制・フリー制」なんかが考えられます。
おそらく、担当制と1段階担当で2段階フリー制については、入校する前から担当の教官は決まっていると思います。
担当制でも、時期によっては全く担当の教官に会ったことがないなんてこともありますね(笑)。
時期というのは、学生の夏休みと春休みのときですよ。
担当の教官に会って喜ぶ人や悲しむ人(どういう意味で?)がいますね、はっきり言って!?
若くてかっこいい(キャーキャー)とわめいている人、
おじいちゃん先生で(ガックリ)きている人等...。
でもそんな簡単には進まないことがあるんですね。
それは「人間関係」というものです。
いくらかっこいい先生でも自分の性格に合わないとか、
おじいちゃん先生でも教え方が上手でおもしろいからだ~い好きとか。
いろいろありますよ。
やっぱり性格が合わなかったりすれば、嫌になって学校を辞めるとか結構わがまま言う人いましたね。
そんな、わがまま言わなくも、教習所ではそういった対応がきちんと考えられているから、そういったことになったら、合宿担当の教官か受付の人に言えば大丈夫ですよ!!
すぐに担当を変えてくれますから。
また、担当でなくても○○教官と××教官は嫌だから、教習の担当に当てないでくださいなんて人もいますので...。
だから、担当の教官が心配なんて思わなくても大丈夫ですよ!
最近は昔と違って優しい教官が多いですよ。
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